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いきなり、センセーショナルなタイトルですみません。

我が家の長男は今年で21歳になりますが、彼が産まれた頃の私は「防犯」も「児童虐待防止」もまるで知らない、気付きもしない母親でした。
この数年の間に、ようやく社会で認知されて来た「児童虐待」の真実。
最近でこそ、有志のママたちによる子育てグループがたくさん出来て、まずママの精神的余裕を確保しなくては…! という意識が浸透して来ましたが、虐待事件のニュースは逆に増えているような気がします。

もちろん、虐待の形態は様々ですし、最近は虐待を疑ったら通告出来るような風潮になって来たので、件数的には今まで見えていなかったものが浮上して来たから、「増えた」と感じるのかもしれません。

最近目につくのは、シングル家庭のママが再婚した時に、新しい父親となった男性から子どもが受ける暴力。
母親の連れ子は虐待されやすい…という、あってはならない傾向が散見されます。
それについても、考えを巡らせて行かなくてはならないのはもちろんですが……


今回は、まず、私が2005年に書いたあるブログ記事を転載したいと思います。
私自身が、暗中模索の状態で我が子に手を上げてしまった状況。
それを書いたものです。


***************************

2005年7月1日に、TBSで「赤ちゃんとのふれあい授業」(東京成徳短期大学/寺田清美先生主催)がオンエアされました。大学の付属校の女子高生たちが、1年間4組の同じ赤ちゃん・お母さんたちとふれあって、出産や育児を学ぶ体験をします。
たまたま寺田先生と知り合いだった私は、貴重な体験をお裾分けしていただくことになりました。

お母さんが、赤ちゃんにほおずりする姿を見て「自分も小さい頃こんなにかわいがってもらったんだ」と思いを馳せるのはとても大事です。

私は、親にはきっとかわいがってもらったと思います。
でも、母子家庭だった母が一生懸命働きに出ていた間、小さかった私は外で性的被害に遭っていました。

それを、誰かに相談できれば良かったんですがそれはかなわず、20年以上も「自分は、あんな目に遭っても仕方ない程度の、価値のない,要らない人間」だと思いながら来てしまいました。
だから、いじめに遭っても黙っていたし,抵抗もせず、もちろん恋愛もうまくいかない(浮気されっぱなし!!でも自分が悪いからだと信じて疑わなかった)。就職も学校選びも、果てはわが子を産むための産婦人科医院選びさえも、人の言いなりでした。


それが。
赤ちゃんと言う、私がいなくては生きることすらできない存在が出現したとき、悪い意味での限界にきてしまったのですね。


泣いている。なんで泣いてるんだかわからない。

母親が悪い、と言われる。

ああ、また自分のせいだ。

被害に遭っても、逃げられなかった自分。

子どもの体重が増えない、自分は体型が崩れて行く、みんな自分のせい。

泣いている子どもに自分を投影していたのか、なんだか憎らしくなる。

「私は泣いても泣いても誰にも助けてもらえなかった。我慢できないのはあんたが弱い、悪い、といわれた。なんでお前は赤ちゃんだというだけで助けてもらえるのか」

そうして、平手打ちしたり、背中を蹴飛ばしたり、子どもが大事にしていたおもちゃを床に叩き付けて壊したりした。


夜、何も食べさせてもらえなかった子どもが泣き寝入りしている姿を見て、心から詫びました…何度も何度も。
でも、また次の日には同じことの繰り返しです。
自分を大事にできなかった私は、子どもを大事にすることができなかったみたいなのです。

これ、難しい言葉でいうと「自己肯定感が著しく低下している」という状態。
虐待をしてしまう(してしまった)人は、多かれ少なかれ、自分のことを大事にできていない。自分は、必要な人間で、愛されたり認められたりしてもいい存在だ、と思えないのです。
嫌な思いをしたら、自分のために怒ってもいい、ということがわからない状態なのです。


そんな惨めな状態からどうやって脱出したらいいのか?
それは今も私の課題です。

TVを見て下さった方は、今の私を見て、「なんだふっきれてるんじゃないか」と思うかもしれません。が、完全に脱しきれているわけではないです。
子どもへ手をあげるのは、幸い1年間くらいでしなくなりましたが、自分をとるに足りない存在だと感じてしまうことは今でも多々あります。

私の研究活動「子どもの安全を守る」は、まず、小さい子どもたちがひとりでいるとき、家の中でも外でも、性的に踏みにじられることがないようにすることです。
それにはどうしても、過去の自分を思い出し,助け出す必要がありました。
そうして今度は「助けたい」という思いを子どもたちに投影し、何ができるかを考え、行動しなくてはなりません。


被害者=未来の加害者、という悲しい構図は、壊さなくてはならない。
私は被害者だったからこそ、それができると信じているのです。


(2005年7月2日 内野 真)

***********************

明石書店さんから上梓した防犯の本に詳しく書いた通り、私は幼いころから性犯罪の被害者でした。
親告したわけではないし、したとしても「強制わいせつ」どまりの犯罪です。
ですが、私の人格の基盤を壊すには、充分すぎるほどのものでした。

犯罪によって心を壊された人が、どんな風に加害者になって行くか。
身をもって体験した、と感じています。

小さかった時の「わたし」を守る、やり直す。
まずはそのために、
ついで、私がかつて何も知らずにいじめてしまった長男のために、
また、次男と三男のために。
そして、他のたくさんの子どもたちにも同じつらい思いをさせたくないから、私は「防犯」を考え続けているのです。

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フルタイムで働く母親の日常「あるある」を動画化した作品

http://youpouch.com/2014/12/03/240299/?utm_medium=partner&utm_source=mixi


会社帰りに熱を出した我が子を、保育園へ急いで迎えにいくシーンから始まるこの動画。

夫婦2人で子育てしようと言っていたのに
いつの間にかお迎えは自分の仕事。
子どもが病気になったら何もかも予定が狂うのだけど、
会社には迷惑かけられないし、誰にも頼れない。
子どもも心細いだろうけど、私だって心細い………

でも「きっと、大丈夫」。

がんばるからね、ママ。




そんなメッセージの動画なのですが…


かつて、NTT出版さんの本の原稿を書いていたとき、
虐待防止活動の前線で戦っておられる保健師さんにお話を聴いた事があります。

励ます方は、「大丈夫」って言う言葉を使いがちだけど、
ただ「大丈夫ですよ」って言うだけでは効力は低い。

「どうして大丈夫なのか、根拠を示さないと、『大丈夫』と言われても『大丈夫』とは思えないもの」だそうです。


確かに。



この動画は、「私も頑張ろう、みんな大変なんだし」という気持ちにはなっても
「じゃ、明日起きるかも知れないトラブルに対しての安心」はどうなるのか、というと
まったく見通しが立たないままです。
そこでメッセージも終っているようなのです。

これじゃ、不安は尽きませんよね…


「大丈夫」という言葉。

どうも安易に子どもにも言いがちですが、
「なぜ大丈夫と言えるのか」を説明出来て初めて、
大丈夫なんだ、って思えることを忘れないようにしたいものです。




生後4ヶ月の赤ちゃんが。

2歳の幼児が。

親しか頼る事の出来ない、小さな命が、その親によって奪われる。

最近の児童虐待のケースは、父親が主たる加害者である場合もあり…
私がこの件について取材し本を上梓した頃とはまた、変わってきているのかもしれません。

でも、諦めずに寄り添い、下から支えたいと思うなら、
事件の背景に思いを馳せる必要がある、と
それは変わらず痛感するのです。



ニュースの向こう側に居る加害者の背景の全容は、私たちにはわかりません。

でも、私は彼・彼女を責めることはしません。

ただただ、心が痛みます。




事件の全容がきちんと解っていないのに、
こうすればよかったのに、とかなんでこんなことを、などと息巻いても無駄ですよね…
でも、虐待事件が起きるたび、怒りのあまり、人は加害者である親をなじります。
それでも人の親か、人間か。同じ目に遭えばいい、同じ目に合わせて殺してしまえ。などなどね…


もちろん、加害者を非難したい気持ちは、当然のことです。
殺人がからんでいるのだから。

私も、
親が子どもの身体や心を蹂躙すること、あまつさえ命を奪うことなど決して許されないことだと思います。


しかし、その上で。

それでも、こういう事件については、その特殊性ゆえに一層、
「背景の影響」を考慮すべきでは?と思います。


個人の内面の精神世界を覗くことは、他人には不可能です。
だからこそ、
その人の置かれてきた背景(外的要素)について、思いをいたすことが必要なのじゃないか、と。




似たような背景を生きてきても、(いや、もっと過酷な背景に身を置かねばならなかった人もいますよね)それでもこんな事件を起こさずに済んだ人も、きっとたくさんいる。

その違いは、なんなのだろう?

そこのところを、
どうせ追求するならしたいところ。




ひとつ確実に解っているのは、
こういう事件を起こしてしまう人は
「自分からはSOSを出せない」ということです。

出せないのです。

出す力がない。

保健センターの人が巡回してきても、隣にママ友達が住んでいても…。
夫や家族や友人にも、もちろん行政主導の支援センターや命の電話にさえ、
SOSが出せないのです。

不思議でしょ。

加害者自身も「自分を自分で何度か殺してしまっている」はず。
多分、小さい頃から、何度か…大人になってからも、何度か。


まあ、それがわかっているからって、どうにかなるかというと
…ならないんだけど。

「加害者予備軍は、自発的に助けを求めることは(でき)ない」というのが前提であれば、支援の内容も変わってくるでしょう。今の行政のやり方では、確実な支援は無理、それは…わかる。
要支援者が自分からSOSを出すことを前提とした支援は、こと児童虐待に関しては功を奏さない…。


話が、難しくなっちゃいましたね。
支援云々は、また別の時に。




ともあれ…
虐待によって命を落とす、落としかけた子どもの話を見聞きすると。
私は、とてもいたたまれなくなります。
加害者のお母さんを思うと涙が出る。
お母さんに殺された、悲しい赤ちゃんのために涙が出る。
背景を知る事も、充分には出来ない、それも承知の上だけれども。

『あなたの悲しみを理解したいと願う人間が、ここにいるよ』と
どこかで伝われば良いな、と。
それはいつも思っています。
何も出来なくても、背景に思いを馳せたいのです。

加害者の気持ちに寄り添う人間がいること、
それは、無意味ではない、と思います。



お母さん、辛かったね。

赤ちゃんも、辛かったね。

お父さんも辛かったでしょう。


あなたのために、
「かわいそうに、苦しかったねぇ」と
一緒に泣いてくれる人に出会えるといいね…。


プロフィール

内野 真 (うちの まこと)

Author:内野 真 (うちの まこと)
****************


私は、いつも探していました。
「性犯罪」の被害から、
子どもを未然に守るための方法を。

でも、苦労して探しても、なかなか無いんです。

例えば、本。

「性犯罪被害」を防ぐために何が有効なのか?
「犯罪」 「防犯」 「防止」 「方法」 など、キーワードを色々変えて検索するのですが、行き着く所は何か違うものばかり。

大概、2つに分かれます。


内容的にきちんとした本だと、学術書や体験談、
「性犯罪被害を乗り越える」という内容のものに行き着きます。

でも、それは、勇気ある告白本だったりして、読むにも覚悟がいるものが多いのです。
被害に遭ってしまうとこれほどまでに大変なのか、と凹んでしまったり。
被害の現状を放置したままの社会に、怒りを覚えることもあります。
明日は我が身。そう考えれば気持ちは引き締まる。

でも、被害を未然に防ぐためには?……と考えると、そのことは書かれていません。


「性犯罪」「被害」「防止」で行き着くもうひとつの端は、
「性犯罪をエンターテイメントとして描いたもの」。
つまりアダルト作品。
これはお話しになりません… 

アダルト作品は、性犯罪の加害や被害を、娯楽のモチーフとして扱います。
被害の防止とは、正反対の内容です。

うーん……。
これは、どう言うことなんでしょうか。



子どもに加えられる「犯罪」には、以下の3つのタイプがあります。

1. 殺害や、痛めつけることを目的としたもの
2. わいせつ・強姦などが目的のもの
3. わいせつ・強姦までは行かないが、身体的接触(手を握ったり膝に乗せたりするなど)や、ドライブなどで満足するもの(ただしこれは、子どもが騒いだり嫌がったり逆らったりすることが原因で犯人を逆上させてしまい、その結果、殺害等に結びつく場合がある)

一番多く発生しているのは、3番です。

2番・3番の「わいせつ・強姦など」つまり性犯罪は、子どもに降り掛かる加害行為の中でも、大多数を占める、といえます。

幼い子どもは「性」の意味も、自分に備わっている性器の役割も、世の中に氾濫する「性に対する見方」も、その意味も、何も知りません。
それをいいことに不当にその性を蹂躙する、搾取する。
それが、性犯罪。
強姦がなくても、立件出来ないような行為だけでも、子どもの心には深い傷が残ります。

想像力のない人たちは「性的いたずら」という言葉を使いますが、被害当事者から見れば、なにが「いたずら」なものですか。

成長してから、されたことの意味を悟り、幾重にも傷つくことからこの被害は「時限爆弾」「魂の殺人」とも言われるのです。


どうにかして、性的被害から子どもたちを守りたい。
それも、未然に、です。

性的に嫌な思いをさせることも、可能な限り防ぎたい。
幼い頃の、幸せな思い出の中に、そんな記憶はいりません。

ずっと忘れていたけど、そういえば…小さい頃、こんなひどいことがあった。こんな嫌な思いをした。…そういう記憶を持つ女性が、どれだけ多いか、知っていますか?
それが、どれだけの人を精神的に苦しめているか、知っていますか?


「性」を守ることは、「人」そのものを守ること。

我が子の命を守ること、と同義です。

我が子のために、食べ物について学ぶ事と同じ。
学問を身につけるのとも同じです。
お子さんの身体、心を守る方法を知ることは、
「食育」や「知育」と同列、「子育て」そのものでもあります。


いわば「守り育て」。


性犯罪から心と身体を守りつつ育てること。


それを、私はこう呼ぶことにしました。
「守育(しゅいく)」。

「知育」
「食育」
「守育」
ほら、命を守るために、どれも必要なものでしょう?

その方法を、一緒に模索していきましょう。<内野  真>



******************

◆1965年生まれ。埼玉県さいたま市在住。立正大学文学部社会学科小宮信夫教授に師事。
3人の息子を育てつつ、脳動静脈奇形部破裂のため脳障害・認知症を患う実母を介護しています

◆子どもの安全対策コーディネーター/NPO法人地域安全マップ協会理事長/イラストレーター及びライター、声優としても活動歴有り
◆さいたまNPOセンター主催「子どもの防犯力アップ出前教室」インストラクター養成講座講師
◆防犯・防災のラジオ番組「魔法の言葉」配信中(リンク参照)
◆「景色を読み解く」カンタン講習会 講師(下校時安全パトロールの時間を利用した1時間程度の町歩き防犯指導)※当ブログの2014年11月26日の記事参照。<随時申し込み受付中です>


◇出 版 物

<著書>

◆「子どもを犯罪から守る 犯罪被害当事者による子どもを被害者にも加害者にもさせない方法」/明石書店  
◆「いかのおすし」絵本(制作・監修) /防犯用品(株)コンツナ 
http://ikanoosushi.com/new1.html←コチラから動画でご覧になれます 

<共著>

◆「地震からわが子を守る防災の本」国崎信江著/内野真・漫画/リベルタ出版 
◆「我が家の防災対策」作/国崎信江、挿絵・コメント/内野真  信濃毎日新聞  2001〜2002年
◆「まんが 防犯・防災・協力店マニュアル」埼玉県石油業協同組合発行/大倉優原作/内野真・作画 
◆「安全はこうして守る 〜現場で本当に役立つ防犯の話〜」小宮信夫編著/内野真(ファイル21寄稿・本文挿絵・表紙画)/株式会社 ぎょうせい 
◆「子どもたちの叫び 〜児童虐待・アスペルガー障害の現実〜」内野真・尾崎ミオ著/NTT出版 など

<教材>

◆「じしんがきても まけないよ!」地震紙芝居/原案・国崎信江/画・内野真/学研 
◆「子どもの安全カルタ」NPO法人子育てサポーター・チャオ編/東京法規出版(防犯・防災・事故予防の入門編カルタ。監修/小宮信夫、子どもの事故予防情報センター牧田栄子、作画・編集/内野真)
◆「子どもの防犯力アップ出前教室」フリップ(イラスト・監修) など


◇講演会実績等

2005年
東京成徳短大高等部幼児科講話
越谷市赤ちゃん連れ遊び場マップ作製指導

2006年
埼玉県児童館活動活性化モデル事業 
 子どもの安全対策サロン講師
埼玉県宮代町子ども会・自治会主催
 地域安全マップ作製指導協力
婦人公論4/7号 
 子どものための防犯特集記事寄稿
埼玉県越谷市北越谷公民館講演会
千葉市高州保健センタ—保健師研修会 講話
子どもの安全に関するアンケート解説書作成
 (NPO法人子育てサポータ—・チャオ編)

2007年
越谷市南越谷公民館
地域安全マップ作製指導協力
豊島区子ども家庭部子ども課 
 保育士研修 講演会
越谷市花田小学校5学年 学年活動 講演会
神奈川県相武台総合学習センター講演会   
神奈川県警察学校連絡協議会 講習会講師
 少年のみちびき 寄稿文
広島県安心安全アカデミー 講演会
さいたま市仲町小学校 講演会

2008年
練馬区ほうや幼稚園 講演会
愛知県刈谷市 CAPNA主催講演会講師
千葉県市町村アカデミー 講習会講師
越谷NPOセンター主催 講演会
練馬区立大泉第六小学校 講演会

2009年 
練馬区立八坂小学校 講演会
練馬区教育委員会委託
子ども安全安心学習講座 講師
練馬区立関町小学校 講演会
越谷市中央市民会館 講演会
越谷市大沢公民館 講演会 
練馬区立大泉第三小学校 講演会
練馬区立富士見台小学校 講演会

2013年
【内野真生の魔法の言葉】
 ラジオパーソナリティー 
地震だ!だんだんだんごむし!
  DVD(kirakira作製)/声の出演
さいたまNPOセンター 
 子どもの防犯力アップ出前教室
 インストラクター養成講座講師 

2015年
松戸市立常磐平第二小学校家庭教育学級講演会
NPO法人ながれやま子育てコミュニティなこっこ主催防犯講演会
など多数




<講演会・執筆等のご依頼について>

◆随時受け付けておりますが、必ず当ブログ記事をお読みになった上でお願いいたします。
◆ご依頼方法
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