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「放置子」(ほうちご?ほうちこ?)

なんて読んだら良いのか迷いますが…

迷子、ではなく「家庭から放置されていて、あちこち彷徨っている子」という意味のようです。
お母さんがたの間では時折話題になりますし、
私の家にもかつてふたりほど、放置子クンが入り浸っていたことがありました。

学校の先生方にはなかなか情報として行き届かないのが現状ですが、
「放置子」クンは、学区内で事故や事件に巻き込まれやすいので、
ちょっと書いておこうと思いました。




***



私の家に入り浸っていた「放置子」クンは、
長男が2年生、次男が幼稚園年長さんだったころ、近所に住んでいた小学3年生の男の子。
その子をAクンとしましょう。
母子家庭で、お兄ちゃんが一人いますが、お兄ちゃんとはあまり仲が良くなかったようです。

もうひとり、Bクンもいます。
末っ子が小学生〜中学2年生までよく遊んでいた、ご近所の一つ上の男の子。
こちらは、海外赴任の多いお父さんと、専業主婦のお母さんがおられます。

住んでいる地域も、学校も何もかも違うAクンとBクンですが、
共通点はとにかく「予告無しにいきなり来て、長時間居座る」こと。
そして、「親御さんからの連絡が見事に何も無い」こと。
加えて「我が家の子どもたちから、知らない間に色んなものを巻き上げていること」……でした。
(^^;)

三つ目は、後から子どもたちに聞いて分かったことですけれども、
えらく巧妙に言いくるめて、現金やお菓子、おもちゃ、カードゲームのレアカード、ゲームソフト……などなどが、まんまと持って行かれてしまい、息子たちもよく分からなくなっている、と言ったような感じでしたね。
(何年も経ってからそれが分かっても、肝心の息子たちが詳細は覚えていないわ、返してもらいなさいとも言えないわ。図書券やクオカードなど、使い方のよく分からないものは特に、ほぼ巻き上げられていたみたいです……)

でも、子どもたち同士は至って仲良くて(いいカモになってたのかもですが)
「遊ぶのヤメなさい」とは言えず、苦労しました。



見ていると、
夏休みなどは早朝から「ピンポン」鳴らして遊びにくるし、お弁当持参、ならまだまし。
お昼になっても帰らないので、お昼ご飯を出したことは数知れず。
学期中も、放課後にやってくると、大抵20時過ぎまで居座ります。
帰ってもお母さんがいない、という。
カギを持っていない、と言う。
しまいには、「叱られて外に出てなさいって言われた」と………
(で、近所の友達のうちに避難してるというわけで……)


Aクンのときは、何ぶん小学3年生です。
あまりにも遅い時間に公園で遊んでいたら、さすがに帰りなさい、と言わざるを得ないのですが、そこんちはなんと、お兄ちゃんも(3つくらい上だったはず)外をうろうろしてる子だったのですね………

一度、思いあまって電話番号を聞き出し、お母さんに電話しました。
母子家庭で、お母さんは働いていて、家にいるときはいつも疲れている。
それは理解出来ますが、それとこれとは別問題。
遅い時間なので迎えにきて欲しいこと、ひとりでこの時間までうろうろしていては危険ですよ、ということ。
一度や二度ではないので、心配じゃないんですか、と。

そうすると「大丈夫ですから、独りで帰るように言ってください」と、面倒臭そうな返事が返って来るだけ。


親の事情までは、わかりませんが、
母子家庭だろうが、丁寧に子育てしている方もたくさんおられます。
子ども放置、の言い訳にはなりません。
(ウチも母子家庭です)

こういう放置子クン(女の子もいるようですよ)は
親御さんを観察すれば納得出来るように、
生意気な口の利き方とか、とんでもない遠慮のなさが非常に鼻に付き、
「ああ、うちの子と付き合って欲しくない!家にも上げたくない!」となりがちです。
可哀想だけど、きっぱりとつっぱねて、家の中を荒らされないようにしないと……とどうしても考えてしまいますよね。
もしくは学校に相談するとか。
毎日のように来られて、当然のようにおやつを食べて行くのに、親御さんからは何一つ連絡が無いとしたら、……ねえ。

ですが、
当然のように、
そういう「放置子」たちは、事故や事件に巻き込まれやすいのです。

我が家がそういう子たちを守るために、犠牲になるのはちょっと解せない!という方もおられるでしょう。
……それも、理解出来ます。
私もそう思ってましたから。

でも、万が一本当に何かあったら。

かつての日本社会のように、ご近所のお節介おばちゃんたちが、
地域の子どもは地域のみんなの財産、と思って、我が子のように接してくれた…という世の中は、
今では期待出来るものではなくなりましたが、それでも万が一にもご近所から犯罪の被害に遭う子が出たら、どうでしょう……
後悔してもしきれませんよね。


じゃあ、
この手の「放置子」に対しては、どうして上げたらいいんでしょうか。

シャットアウトするだけでは、問題は解決しません。
あなたのお子さんがその子と遊びたがっていたら、友達を親の都合で切り離したことにもなってしまいますから。

もしも、あなたに余裕があるのなら、
……(そう、そういうことの出来る心の余裕がある人にだけ、お願いします)……

対策としては、「行く場所が無い」のなら、「児童館」に何度かご自分のお子さんと一緒に、連れて行ってあげることができます。
児童館は、誰が遊びに行ってもいい場所ですし、閉館時間まで居座っても大丈夫。
マナーを守らないと職員さんが注意してくれるので、危ないことは少ないかもしれません。
(でも結局、気に入った友達の家の方が良い、というのはあると思いますが…)



後はもう、根気づよく、親御さんに働きかけるしかないです。

家庭で放置されて、
友達の家でもシャットアウトされるのは、可哀想かもしれません。
でも、ある程度心を鬼にして「駄目なものは駄目」と教え、その分、親御さんに働きかける。
自分の子どもや自分の時間を犠牲にしてまで、長時間、居心地のいい場所を作ってあげる必要はなく(それをやると疲れるし出かけるに出かけられないし、おやつ代もバカになりませんからね)けじめとして「駄目な時間がある」ことは伝え、でも何か問題が起きたら、私は力になることが出来るよ、と味方であることを伝えてあげれば、いいのじゃないでしょうか。




夏休みは、放置子クン、放置子チャンが多く徘徊します。
この手の情報を持っているのは、子育て中のお母さんだけかもしれません。
見方を変えると、それは地域の大きな防犯力にもなります。


「放置子で有名な子」がもしいたら、
その子を知っているママさんネットワークで学校やその子のご近所さんなどを巻き込んで、
地域の中から事件や事故に遭う子が出ないように、尽力して上げたいものです。



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noudou2.jpg ※イメージ画像です

私の住まいからほど近い地区に、小さな川を挟んで広い稲田が広がる場所があります。
何本かの農道がその田んぼの中を走っていて、近隣市町村の抜け道になっています。

若かりし頃。
その農道のひとつで、私の友人が事故に遭いました。

過失による接触事故ではありません。

その農道を通る自転車やバイクの女性を狙って、側道から故意に自転車をぶつけ転倒させるのです。
目的はわいせつ行為、強姦です。

当時20代だった友人は午後11時頃、仕事帰りにバイクでその農道を通っていて、誰も乗っていない自転車が測道から転がされて来たのを避けきれず転倒し、そこへ駆けつけた男ふたりから、強姦致傷の被害を受けました。
彼女は事件について親御さんに告白後、警察には届け出たのですが、取調官からの二次被害に遭い。
その後行方をくらましてしまい、今でも連絡は取れません…… 

犯人たちは捕まっていません。
友人が、心神喪失してしまい、捜査に充分協力出来なかったことも一因でした。


noudou1.jpg ※イメージ画像です

その同じ地域の別の農道で、私自身もあやうく拉致されかけたことがあります(衝撃発言ですが、事実です)。

時間帯は、友人とは違って真っ昼間でした。

実は、その近所に高校の友人が住んでおり、時々ふたりで用水路にかかる橋の上で遊んだり、トンボを追いかけたりしていたのです……(前述の友人とは別の友達です)

友人は、小さい頃からその場所で育ったので、「のどかな田舎道」は常に安全、というわけではないことを知っていました。
人通りが無い場所は、誰の目も届かないため、ゴミの不法投棄、エロ本や本来の目的で使われたとは思えない避妊具等が散乱していたり、傷害事件の現場になったりするものだ、と知っていたのです。
場所が事件を呼び寄せる、ということを知っていた。

ですが、私は駅に近い場所で育ったので、「人」にばかり目が行っていました。

事件を起こすのは悪い人で、ここには「人」そのものがいない。
だから、事件は起こらない、と勝手にのどかな場所のイメージを作り上げていたのです。

確かに、「人」はいませんよね……
いても、丈の高い葦の間にいる人は見えません。
そこで、誰が何をしているかも見えません。
見晴らしがよくても、農道から10メートルも離れてしまえば叫び声も聞こえません。
「人」が見えないから、「悪いこと」も起きない、と勘違いしていたのです。


ある時、その友人を訪ねたのですが生憎彼女は留守でした。
そこで、いつも友人と遊んでいた農道から用水路の橋へ寄っていこうかな、と1人で農道を歩き始めました。

今思えば、危険なことをしたものです!!


農道は、近隣市町村からの車の抜け道にもなっていました。

しばらくぶらぶらと農道を歩いていると、数台の車が通り過ぎて行き。
最後の一台が、スピードを落として、歩く私に並走し始めました。

窓から、男性が顔を出して、
「どこまで行くの?」
「乗って行かない?」
と話しかけて来ました。

最初は丁寧に断りましたが、しつこいので無視しました。もうちょっと行くと用水路の橋です。

男性はしつこく車を寄せて来て、笑いながら手を伸ばして私をつかもうとしました。
恐怖を感じた私は走り出し、用水路の橋の袂に辿り着くとさっと橋桁に隠れました。

その時、口汚く私を罵った男性の声を、今でも覚えています。






さて、これとよく似た事件現場を、この数日間テレビのニュ―ス映像が流していますね。

茨城県龍ケ崎市での遺体遺棄事件。
高校2年生の男子が容疑者として取り調べを受けていますが、被害女性の遺体遺棄現場をテレビで見た方も多いと思います。

見渡す限り、夏の草いきれの満ちた、見ようによっては清々しい緑の原に走る農道。
人の背丈よりも高い葦の生い茂る小さな用水路。
ザリガニ釣りやオタマジャクシすくい、魚釣りは、ご近所の方の楽しみでもあったでしょう。
朝方や夕刻には、ワンちゃんのお散歩にも最適です。
排気ガスを吸う心配も無いし、ジョギングなどにも良さそうです……
抜け道にもなっていたかもしれません。

何年も、平和そのものだった場所。
そうインタビューに答えておられた方もいました。



ですが、あのような条件の場所は、「危険な場所」なのです。
景色に、「危険」なサインがたくさん表れています。

車で入ってくることが容易。
その場から迅速に離れることも容易。
なにより、ちょっとでも離れればその場で起きていることを誰にも見られない。
真っ昼間でも目撃者がいない。
音も声も、民家からは遠くて、まるで聞こえない。

「入りやすくて、見えにくい」。

そのサインを含んだ景色は、「危険な景色」なのです。



いやいや、それじゃあ自然を楽しんだりハイキングしたりするな、っていうの?なんて言う人もいますかね?

その通りです。
ひとりでハイキングや山菜採り、ピクニックには、絶対行かないで下さい。

都会の喧噪から離れて、静かに自然を楽しむときは、絶対に1人で行かないで下さい。
(熊も出るしね・汗)
自然を安全に楽しめるのは、「集団で(もしくはふたり以上で)行動している場合」だけです。




これから、夏休みを迎えます。

小中学生のお子さんには、「1人でザリガニ釣りに行かない」ように警告して下さい。
行くなら、男の子だろうと女の子だろうと、かならず仲間と一緒です。良いですか!?


これは水の事故や、不慮の怪我などの場合にも絶対に役に立ちます。
プロの登山家が、決して単独で山登りをしない理由と同じです。
(ザリガニ釣り、は例えですよ?1人で行動しない、って意味ですよ!?)

加えて、当然高校生、
ジョギングする大人のみなさん、犬の散歩や通勤でのどかな場所を通る方。

1人で、「危険な場所」を通らないで下さい!

のどかな自然を楽しむなら、かならず複数で。


どうぞよろしくお願いいたします。



プロフィール

内野 真 (うちの まこと)

Author:内野 真 (うちの まこと)
****************


私は、いつも探していました。
「性犯罪」の被害から、
子どもを未然に守るための方法を。

でも、苦労して探しても、なかなか無いんです。

例えば、本。

「性犯罪被害」を防ぐために何が有効なのか?
「犯罪」 「防犯」 「防止」 「方法」 など、キーワードを色々変えて検索するのですが、行き着く所は何か違うものばかり。

大概、2つに分かれます。


内容的にきちんとした本だと、学術書や体験談、
「性犯罪被害を乗り越える」という内容のものに行き着きます。

でも、それは、勇気ある告白本だったりして、読むにも覚悟がいるものが多いのです。
被害に遭ってしまうとこれほどまでに大変なのか、と凹んでしまったり。
被害の現状を放置したままの社会に、怒りを覚えることもあります。
明日は我が身。そう考えれば気持ちは引き締まる。

でも、被害を未然に防ぐためには?……と考えると、そのことは書かれていません。


「性犯罪」「被害」「防止」で行き着くもうひとつの端は、
「性犯罪をエンターテイメントとして描いたもの」。
つまりアダルト作品。
これはお話しになりません… 

アダルト作品は、性犯罪の加害や被害を、娯楽のモチーフとして扱います。
被害の防止とは、正反対の内容です。

うーん……。
これは、どう言うことなんでしょうか。



子どもに加えられる「犯罪」には、以下の3つのタイプがあります。

1. 殺害や、痛めつけることを目的としたもの
2. わいせつ・強姦などが目的のもの
3. わいせつ・強姦までは行かないが、身体的接触(手を握ったり膝に乗せたりするなど)や、ドライブなどで満足するもの(ただしこれは、子どもが騒いだり嫌がったり逆らったりすることが原因で犯人を逆上させてしまい、その結果、殺害等に結びつく場合がある)

一番多く発生しているのは、3番です。

2番・3番の「わいせつ・強姦など」つまり性犯罪は、子どもに降り掛かる加害行為の中でも、大多数を占める、といえます。

幼い子どもは「性」の意味も、自分に備わっている性器の役割も、世の中に氾濫する「性に対する見方」も、その意味も、何も知りません。
それをいいことに不当にその性を蹂躙する、搾取する。
それが、性犯罪。
強姦がなくても、立件出来ないような行為だけでも、子どもの心には深い傷が残ります。

想像力のない人たちは「性的いたずら」という言葉を使いますが、被害当事者から見れば、なにが「いたずら」なものですか。

成長してから、されたことの意味を悟り、幾重にも傷つくことからこの被害は「時限爆弾」「魂の殺人」とも言われるのです。


どうにかして、性的被害から子どもたちを守りたい。
それも、未然に、です。

性的に嫌な思いをさせることも、可能な限り防ぎたい。
幼い頃の、幸せな思い出の中に、そんな記憶はいりません。

ずっと忘れていたけど、そういえば…小さい頃、こんなひどいことがあった。こんな嫌な思いをした。…そういう記憶を持つ女性が、どれだけ多いか、知っていますか?
それが、どれだけの人を精神的に苦しめているか、知っていますか?


「性」を守ることは、「人」そのものを守ること。

我が子の命を守ること、と同義です。

我が子のために、食べ物について学ぶ事と同じ。
学問を身につけるのとも同じです。
お子さんの身体、心を守る方法を知ることは、
「食育」や「知育」と同列、「子育て」そのものでもあります。


いわば「守り育て」。


性犯罪から心と身体を守りつつ育てること。


それを、私はこう呼ぶことにしました。
「守育(しゅいく)」。

「知育」
「食育」
「守育」
ほら、命を守るために、どれも必要なものでしょう?

その方法を、一緒に模索していきましょう。<内野  真>



******************

◆1965年生まれ。埼玉県さいたま市在住。立正大学文学部社会学科小宮信夫教授に師事。
3人の息子を育てつつ、脳動静脈奇形部破裂のため脳障害・認知症を患う実母を介護しています

◆子どもの安全対策コーディネーター/NPO法人地域安全マップ協会理事長/イラストレーター及びライター、声優としても活動歴有り
◆さいたまNPOセンター主催「子どもの防犯力アップ出前教室」インストラクター養成講座講師
◆防犯・防災のラジオ番組「魔法の言葉」配信中(リンク参照)
◆「景色を読み解く」カンタン講習会 講師(下校時安全パトロールの時間を利用した1時間程度の町歩き防犯指導)※当ブログの2014年11月26日の記事参照。<随時申し込み受付中です>


◇出 版 物

<著書>

◆「子どもを犯罪から守る 犯罪被害当事者による子どもを被害者にも加害者にもさせない方法」/明石書店  
◆「いかのおすし」絵本(制作・監修) /防犯用品(株)コンツナ 
http://ikanoosushi.com/new1.html←コチラから動画でご覧になれます 

<共著>

◆「地震からわが子を守る防災の本」国崎信江著/内野真・漫画/リベルタ出版 
◆「我が家の防災対策」作/国崎信江、挿絵・コメント/内野真  信濃毎日新聞  2001〜2002年
◆「まんが 防犯・防災・協力店マニュアル」埼玉県石油業協同組合発行/大倉優原作/内野真・作画 
◆「安全はこうして守る 〜現場で本当に役立つ防犯の話〜」小宮信夫編著/内野真(ファイル21寄稿・本文挿絵・表紙画)/株式会社 ぎょうせい 
◆「子どもたちの叫び 〜児童虐待・アスペルガー障害の現実〜」内野真・尾崎ミオ著/NTT出版 など

<教材>

◆「じしんがきても まけないよ!」地震紙芝居/原案・国崎信江/画・内野真/学研 
◆「子どもの安全カルタ」NPO法人子育てサポーター・チャオ編/東京法規出版(防犯・防災・事故予防の入門編カルタ。監修/小宮信夫、子どもの事故予防情報センター牧田栄子、作画・編集/内野真)
◆「子どもの防犯力アップ出前教室」フリップ(イラスト・監修) など


◇講演会実績等

2005年
東京成徳短大高等部幼児科講話
越谷市赤ちゃん連れ遊び場マップ作製指導

2006年
埼玉県児童館活動活性化モデル事業 
 子どもの安全対策サロン講師
埼玉県宮代町子ども会・自治会主催
 地域安全マップ作製指導協力
婦人公論4/7号 
 子どものための防犯特集記事寄稿
埼玉県越谷市北越谷公民館講演会
千葉市高州保健センタ—保健師研修会 講話
子どもの安全に関するアンケート解説書作成
 (NPO法人子育てサポータ—・チャオ編)

2007年
越谷市南越谷公民館
地域安全マップ作製指導協力
豊島区子ども家庭部子ども課 
 保育士研修 講演会
越谷市花田小学校5学年 学年活動 講演会
神奈川県相武台総合学習センター講演会   
神奈川県警察学校連絡協議会 講習会講師
 少年のみちびき 寄稿文
広島県安心安全アカデミー 講演会
さいたま市仲町小学校 講演会

2008年
練馬区ほうや幼稚園 講演会
愛知県刈谷市 CAPNA主催講演会講師
千葉県市町村アカデミー 講習会講師
越谷NPOセンター主催 講演会
練馬区立大泉第六小学校 講演会

2009年 
練馬区立八坂小学校 講演会
練馬区教育委員会委託
子ども安全安心学習講座 講師
練馬区立関町小学校 講演会
越谷市中央市民会館 講演会
越谷市大沢公民館 講演会 
練馬区立大泉第三小学校 講演会
練馬区立富士見台小学校 講演会

2013年
【内野真生の魔法の言葉】
 ラジオパーソナリティー 
地震だ!だんだんだんごむし!
  DVD(kirakira作製)/声の出演
さいたまNPOセンター 
 子どもの防犯力アップ出前教室
 インストラクター養成講座講師 

2015年
松戸市立常磐平第二小学校家庭教育学級講演会
NPO法人ながれやま子育てコミュニティなこっこ主催防犯講演会
など多数




<講演会・執筆等のご依頼について>

◆随時受け付けておりますが、必ず当ブログ記事をお読みになった上でお願いいたします。
◆ご依頼方法
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